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以前職場の方にこれをみて少しでも元氣になってくださいと手渡して、早3年。返してくれと一度言ったが、結局返ってこなかった。6年前にも、職場の(といっても海外ですが)英語の先生に貸したら、これは素晴らしい!と言って、授業でも何度も生徒に見せたり、家でも見てたりしたそうで、結局帰国までに返してもらえなかった。。。この作品、結局3回購入してます。とほほでありつつ、誰かの心の支えになってくれればと願いつつ。エンディングの曲も好きです。あー、自分も突き進む人生を歩みたい。結婚もしたいが。。。
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全く3Dとはならなく、孫たちも途中で見たくなくなったくらいの不出来。他の人には購入しないようPRしたいくらい。なぜ、こんなDVDを3Dとして販売しているのか理解できない。買って大失敗。 I.I
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ジュリアロバーツを初めて見たのがこの作品だったということは良かったのか悪かったのかわからない。だってアメリカの有名女優という役だったから、そういう先入観で見た方がおもしろかったかも。でもイギリスのポートベローやロンドンの街並み、人々の暮らしがちりばめられていてとてもゆったりとした雰囲気。彼はちょっとダサく、でもやさしいフツーの人なのだ。(ハンサムと言うことをのぞけばね)二人や友人達の会話は要チェック。私なんぞ対訳のシナリオを買っちゃって勉強した。挿入歌がこれまたいいし。ぜひ見てね。
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アメコミですね。設定は無茶苦茶ですが、すっきり感はありました。ミリタリーものとは考えてはいけません。装備にSCARが出ていたので買いました。
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私はカントリーが好きで当初CDを購入していいなと思ったのです、映画はそれなりのストーリー、まずまずです
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だれがこんな物を買いますか?今更オリジナル版の3Dを、DVDとのセットなんて…。呆れます。
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子供の時日本語訳を何冊か読んだ懐かしのシャーロック・ホームズ古い英語?が最初は若干わかりにくかったですが、複雑な表現はないのでそのうち慣れます。全集なのでとにかく長いですが、お値段も安くシャーロック・ホームズファンにおすすめかと。
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弾いたあとワープするのもダメタダでも仕上げてからにしてほしかったバグさえなければ面白いのに残念
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自殺志願者おじ、ヤクチューの祖父、引きこもり息子、破綻した父、 それを必死にまともてようとする母、そして夢みる娘 個々は腐ってて、メンツで考えれば、いつ崩れてもおかしくない家族でも、内面ではそれぞれを愛している。 娘のために必死になる家族。無口だった息子。も自殺志願者のおじも最後はみんな笑いながら、娘を守ろうとする。見てるこっちまで呆れるほどに笑える。 幸せってこれだなんだよねきっと。 途中であきても最後まで見た方が良い。 泣きながら大笑いした。 あー落ち込んでたのに元気でた!
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トロイの木馬を題材にした戦争映画。CGを使った大人数での戦闘シーン、最強の戦士アキレスや勇敢な戦士達、男の生き様がアツく語られ各役者の心の動きなどをうまく描写出来た良い映画だと思います…彼さえいなければ。第二王子?のパリスが全てを台無しにしています。自分勝手な欲望がキッカケで戦争勃発、男の威信を賭けた1vs1の約束事すら守れず逃亡、最後は闇討ち。これ、脚本読んでパリスの中の人よく出演辞退しませんでしたね…。彼のお陰で評価を下げざるを得ません。自分たちが良ければそれでいいんです!みたいな終わり方でした。もしこの映画のコンセプトが「卑怯者、世に憚る」であるならそういう意味で☆5だったんですけど(それはそれで最悪ですが)。ストレスがこんなに貯まった映画は初めてです。壮大なスケールのCC、他の役者さんに免じて☆1が妥当かと思います。はっきり言ってお勧め出来ません。
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大好きなPSBの中でも1番好きなアルバムです。メロディラインの完成度,テクノを基本としながら他の音を果敢に取り入れたスケールの大きなサウンド,全てが素晴らしいの一言に付きます。クラシックな音を巧みに取り入れてオペラのような壮大さを醸し出す「Left to my own devices」,雨音とPSB的テクノの融合「I want a dog」,大ヒットしたミディアム「Domino Dancing」,軍隊の行進を思わせる?壮大なサウンドで一番のお気に入り「I'm not scared」,爽快さではアルバム中No.1「Always on my mind」,ラストを飾る軽快な一曲「It's alright」。全てがシングルカットレベルの名曲揃いです。
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いろいろ言いたいことはありますが、とりあえず、この映画はアクション俳優となったリーアム・ニーソンが出演してますが、派手なシーンはそんなになく、むしろ淡々とした場面が主だと思います。そして「リーアム・ニーソンvs狼のタイマン勝負が見たい」という方は避けるが吉です。男の渋い演技を堪能したい方にとっては良い映画だと思いますが、予告編から漂ってくる野性味アクションがそんなに無かったので、個人的にはイマイチでした。
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この価格で、このスピートでSunDISKが購入できるのでいい時代になりました。
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他の方も書いておられますが、このブルーレイには英語の字幕がありません。字幕1.日本語字幕2.日本語字幕(デカ字幕)3.日本語字幕(手書き風フォント)4.吹替用字幕「デカ字幕」や「手書き風フォント」を作る暇があったら英語字幕を入れてください。これだけで北米版の2倍以上、英版の3倍以上の値段で売られています。海外の名作の販売権を独占して、日本で高いブルーレイを売るのは止めてもらいたいです。
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タイトル通り、26年ぶりのアナログ盤を購入しました。ちなみに26年前は、渡辺美里さんの「LOVING YOU」を購入してます。さて本題のサージェントですが、輸入国内盤を購入しました。ビートルズの新品LPは初めてでしたので、少し高いですが帯も欲しくて購入!自動でカートリッジが戻るので、例の犬の声?が最後まで聞けずでした。オートじゃないとリフレインするのでしょうか?
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「父親たちの星条旗」をまだ見ていないせいもあるのかもしれませんが、どこが”日本人の目から見た戦い”なのかがよくわかりませんでした。映像的にひとつだけ感心したのは色彩。大部分を占める島でのストーリーが色濃度(サチュレーション?)を極端に低くした、殺伐としたイメージの色味で描かれており、回想シーンなどノーマルな色彩で描かれたシークエンスとのコントラストが印象的でした。
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独特の世界は、男たちの挽歌時代から変わらない。登場人物(主役に偏る)の感情表現に重点を置き、流れるような映像技術で観客を魅了する。SFスリラーとなってはいるものの、SF色は濃くなく(実際現実化しつつある位だから)ストーリー自体も正しい行為をする者対悪人というウー監督の定番である。本作はそんな監督独自のスタイルによってはじめて、体型の違う主役2人の顔交換という強引な展開に観客を引きずり込むことに成功した、とも思える。パッケージにもある通り、確かに"今世紀最高の傑作"の一本ではあると思うが、良くも悪くもウー監督の映画は主役がすべてなのである。
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ただただシリアスなだけでストーリーに何の面白味も無い残念な作品です。最後の結末も人物の設定もお粗末すぎます。これでアンハッピーエンドなのでモヤモヤ感しか残りませんが、間違って夫を密告してしまう妻役の名演技が光っていたので☆☆です。クリント・イーストウッド監督の作品はだいたいことれ似たような作品ばかりです。
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実際にあった話ってこんなに感動的なの!?と思わせられるほど、ゲームの展開が劇的でした。演出的には魅せる部分はあるでしょうが、事実に基づいている話だけに、その演出がさらに感動を引き立てていますね。全体的に派手さはありませんが、見入ってしまう自分がいました。
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前二作を聴かずこのアルバムから初めて彼女のCDを何度も繰り返し聴いた感想ですが、気に入ったのは非常にユニークな2曲目と8曲目のマイディアカントリーだけです。昔のカントリーっぽい歌手のCDを聞いているような錯覚すら覚えるほどで、どうしてこれだけ人気があるのか皆目見当もつきません。
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久々のオアシス新作です。もともとそんなにオアシス好きってわけじゃないのですが、これはイイ!!ブリティッシュな上品さとオアシスらしいギターやヴォーカルが絶妙にマッチ。ちょっとビートルズっぽい印象を持ちました。
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メイキングDVDのパッケージが面白い!でもこれだけDiscが何枚もあって、肝心の削除されたシーンが収録されてないのではダメ、論外!!それでこの価格はいくらなんでもあんまり!
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誕生日プレゼントに購入しました。グループのファンではなく、全く知らなかったのですが、某動画サイトでこの中の1曲を動画に利用してUPしている方がいて、気に入ったのでその曲の入っているCDを探していました。曲数などは他の方が書かれている通り、アルバムの種類がちょっとわかりづらく、迷いました。楽曲についてはどれもききやすく、他のものも聴いてみたいと思いました。リズムの刻みなのか、このCDをかけるとなぜか我が家の乳児は眠たくなるようです。心地いい感じなのかな。
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インストールしたが開かない。やり直しても変化なし。機種はAU SONY ULTRA-Z。結局使用できず捨てました。
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ノエルが何十人ものオーケストラを従えて演奏している、そんな姿をイメージしてしまう作品。オアシス時代がミュージシャン/バンドマンであったなら、ソロ作品は一人の芸術家と称してもいいくらい。バンド感がなく、良い意味で脱オアシスをしている。それはノエル自身が語っていたように、「スタジアムロックは自分の声に合っていない」というのが全てだと思う。聞けば聞くほど、本作品の奥深さや良さが出てくる。やはりこの男は格が違った。
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アクシデントの連続からの生還劇かと思いきや、腕が挟まれて動けない状況が最後まで続く。心理描写があっても、感情移入は出来ず。脱出シーン前後だけで十分だと思いました。
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これは、録音も良いし選曲もいいし素晴らしい・・・まぁOrig.には、負けるけど?(笑) Eleventh Earl of Marを久しぶりに聴いたら、中野サンプラでのLiveを思い出したよ(34年前(@_@)) 今更ですがアナログ盤だとじっくり聴けますね・・CDは、オマケでクルマ用かな(笑)
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実際の「シンドラー」は、家庭では『暴君』であったそうだ。映画にも「不倫」の場面はあるが、「DV」の場面は描かれていない。自分の家族を大切に出来ない男が、妙な『正義感』を持って、ユダヤ人を救おうとする。それも、「ナチ党員」の立場のままで。結局は、一塊の人間が「善行」をしようと、『悪』が滅びることは無い、と言う事か?今一つ「監督」の訴えたい事が分からない。現在のパレスチナに於ける、イスラエルの『入植』、それに伴う『非戦闘員の虐殺』、これらの『今、其処に或る悲劇』を、監督はどのように考えているのだろうか?将来、それが映画化されたとすれば、その時こそ、『ユダヤ人問題』に一つの解答が与えられるのではないだろうか?「ホロコースト物」の映画は、正直、食傷ぎみである。
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最後まで、楽しめました。個人的にはダンスのシーンがもっと見たかったですね。是非舞台化してほしいと思います。
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SO-03Dで使用。初回スキャン中に必ず落ちてしまいます。そのため、実質的に利用できない状況です。GooglePlayの評価を見ても、複数の機種で同様の方が何人もいるので、何らかの相性なのでしょう。100円セールにつたれて買いましたが、全く使えないとなると非常に高い買い物と思わざるを得ません。
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1stや2ndは、恐らくリマスター版。フランシーヌなんかは、すでに持っている『リオ・グランデ・マッド』のバージョンと、録音時間からして違っている。まぁ、手に入りにくくなっているアルバム群がこの価格は嬉しい。
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商品内容と写真、レビューが違います。説明を見た方がいいです。
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数あるベトナム戦争物の作品ではこのワンスアンドが一番好きです。戦場へ旅立つ愛する人を見送りながらも不安な気持ちで日々を過ごす家族の姿そして戦場で祖国と家族のために命がけで戦う兵士達、迫力もさることながらこの映画の最大の見どころは米軍のその圧倒的な物量作戦が描かれているところですねスカイホーク、イントルーダー、ファントム、スーパーセイバー、果てはスカイレーダーによる空爆シーンが何よりも凄いの一言です。それにしてもDVD版が6000円でBD版が2625円!!この差を何とかしてほしいですねぇ
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購入後、スピーカーから音が途切れるため蓋を外してみると(保証対象外)電解コンデンサー(中国製)が3つ液漏れ破損。安物買いの銭失いでした。
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世界には言葉がわからなくても感動する音楽がある。Gipsy Kingsもその代表のようです。
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NYでの生活は大変だって事をいいたいのか・・・感動はあまりしなかった。移民のNYでの生活がどんなものかは良く描かれていたと思う。
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Root Explorerという名前ですが非Root権限の方にもおすすめできるファイラーです。最近のバージョンアップでタブ機能が追加され、よりファイルの管理がやりやすくなりました。DropboxやGoogleDrive、Box等のクラウドストレージもこのアプリで閲覧できるのでこのアプリ経由でファイルのアップロードや整理も出来て非常に便利です。
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大体、別エンディングとかまともに練って脚本を書いてないのが丸わかりでしょ。それを視聴者に丸投げして、最後は好きな方を見てくださいとは・・・・だから途中ゾンビが出てくるまでは、期待がものすごく持てた。しかしゾンビが出てから本当にがっかり。持ち上げ方が良かっただけに落とされたときのショックは尋常ではなかった。結局バイオハザードと何も変わらない。あげくエンディングはアメリカ的自己犠牲で終わり。ここまでが映画版。エンディング自体は別の方がましだと思う。理性が残っていてゾンビとは違う、というところは。最初からこちらのエンディングを映画でもやっておけばまだ良かったのに。
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観ているこちら側からすれば、小さな事から始まったただの派手な喧嘩。でも、彼らにとってはとても大切な事なのでしょう。かっこいい!泣ける!というシーンはなく、ひたすら殺しあいが続くだけの映画。グロテスクなシーンが多いので、苦手な方や子供にはオススメしません。シュールなギャグシーンが所々盛り込まれており、グロとギャグのギャップが面白かったです。白けてしまう人もいると思いますが。個人的に一番良かったのが音楽です。ノイズのような、ラジオのダイヤルを回した時の様な音が癖になります。オープニングの、明るいようで暗い、これから始まる惨劇(喧嘩)を表しているかの様な不気味なBGMが妙に耳に残りました。とても面白い映画でした。流行りの泣ける映画ばかりで刺激が足りない方はどうぞ。
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リピーターです。配送を郵便局にされ、宅配なら2日で届くものが4日目でやっと手元に。こんな事初めて。今まで、アマゾン長く利用してきたのは早く届いたから。郵便局は相変わらず仕事が雑で遅い!配送料高くてもいいから、こっちで業者選べる様にしてほしい。このままだと他サイトに客取られるよ
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ブルーレイは高くて手が出せなくて妥協して安い本商品を購入。これがなかなか素晴らしい画質でアプコンで観るとまるでブルーレイさながら。ちなみに46インチで鑑賞しても綺麗です。
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このアルバムを聴けば、ゼッペリンにおけるギタリストの貢献度が推し量れるのではないか。彼の曲作りそのものはゼッペリン時代と変わってないと思う。曲想の段階では、アンサンブルによるリズムのアプローチは含まれないか含まれてもぼんやりしたものだったろう。だから一人でアルバムを制作すると、かつてのユニークだった、複数のリズムが聴こえてくるようなアンサンブルを欠いてしまい、のっぺりした感じになってしまう。たとえば、ジェームスブラウンはバンドのメンバーが変わっても、あのリズムのアンサンブルを再構築できる。下手な若いメンバーによって構成されたバンドでも、彼らに教え鍛えることができた。そのJBを参照すると、ジミーペイジはバンドのプロデューサーであったにもかかわらず、バンドのエッセンスを客観的にはつかめていなかった。この考えはそれほど突飛な推論ではないと思う。
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ご存知、ヨークシャーの獣医ヘリオット先生シリーズのオムニバス・バージョン第1巻です。読み手のChristopher Timothyはウェールズ出身の俳優さんで、BBCのテレビドラマとして放映(全英、全米で大人気!)された時にも、ヘリオット先生役を演じています。ヘリオット先生の話す端正な英語と村人(患畜の飼い主)が話すヨークシャー訛りとの対比が見事で面白いです。彼は低くハスキーな声の持ち主で、途中のナレーションは渋いの一言。読むスピードは手加減なしですので、語りを本格的に楽しみたい方におすすめします。
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すごく楽しみにバイオ3を観に行ったはずなのに、観終わった後は金返せって感じでした…何にも魅力的な物がなくて、観ていて飽きてきます…とりあえずアリスが超能力を身につけ、敵をバンバン倒して…そんだけだったような?他に言いたいことがありますが、ネタバレするのでやめます…制作者はバイオハザードを勘違いしてない?って突っ込みたくなりました…1の監督に戻してください…内容がカスカスで観るべきところがなさすぎます…
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トム・ハンクスの代表作。百聞は一見にしかず。見ればわかります。
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2週間以上前に購入したのにまだ届きません!早くするなり、何か連絡がほしいです!
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ペーパーバッグとあるので、薄いタイプの本かと思っていましたが、違いました。分厚いです。キャラクター(プレイヤーキャラ、敵モンスター等)、装飾品、などの十分な内容のアートブックです。DarksidersシリーズやJoe Madureiraが好きなら、迷わず買いだと思います。
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全部どこかで観た映画の場面そっくり『マッドマックス』『バイオハザード3』『T2』画面の色も単一で変化が無い。見ていて退屈だった。ストーリーも飽き飽きした同じもの。私が想像していたのは、スカイネットの送り込んだ機械軍団と人間達との激しい死闘の最中に、人間の中に人間そっくりのターミネーターがスパイとして潜り込んで、人間達が疑心暗鬼になり、仲間を信じられずに自滅してゆく。唯一仲間を信じられたジョンコナー達の少数が人間再生に立ち上がる。なんてストーリーかと思っていたら、また例によって過去を変える為に、送る前に主要人物を消すなんてストーリーにするとは。前作より興行収入が悪かったのも頷ける。
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映画館で観てきました♪原作も読んでいたので楽しみにしていました。原作とは、良い意味で全くの別物。しかし、映画ファンとしてはこれでOK。むしろOKです。リタがなぜブレードを使用しているのか、ケイジはなぜ弱小なのに前線に送られてしまうのか。原作を読まないと納得できない部分もあるでしょう。しかし、映像の迫力はダントツです。ストーリーの作り方、編集もものすごく巧い。兵士が整列して飛行機に乗り込むシーンなんて、スターウォーズを思い出させます。弱小兵士が、死を繰り返して最強兵器へと成長していくストーリーは、ありがちなループものではありません。この物語の主軸は、エイリアンの戦いだとか、ループだとか、そうした手垢のついたテーマではないのです。「兵士たるもの。己の運命を支配せよ」
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今回も、ため息ばかりの内容です。全く使える所はありません。実用性ゼロです。レースクイーンなのに、どうして、こんなに出し惜しみ、見せ惜しみをするのでしょうかね。この人は、レースクイーンとしての仕事の時も、どちらかと言えば、肌の露出をしない方なので、おそらく本人の意向も多くあるのでしょう。もっと言えば、レースクイーンという職業に就いているのにも拘らず、極力、肌を晒さずに、やり過ごそうという意図が垣間見え、私には、それが気に入りません。今回のDVDでも、確かに、水着のシーンはありますが、そんなのは形式上だけで、接写や際どいシーンは皆無です。レースクイーンの彼女ですが、水着姿以外が見たい方は、どうぞ。
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凄く好きな映画を綺麗な画像で観たかったのです。夢中で観ました。とってもよかったです!やはり名作は綺麗な画像がいいですね~
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ほんと、常識ない人達。ブンブンブンブンブンブンってか!ブンブンブンブ
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内容には大満足!クロエのかわいさは言うまでもなく、クリストファー・ミンツ=プラッセには笑わせて貰いました。作品自体は文句なし、星五つです。が・・・注意点だけ挙げさせて頂きます。海外の「ヒーローもの」を全く知らない・見たことも無い、というかたは面白さ半減かも。ヒーローありきの世界でヒーローにあこがれる、パロディ要素の多い世界観ですので。また意図的に露骨な暴力描写に対し「うわーひでえ!(笑)」「これやりすぎだろ〜!(笑)」と笑えない方は注意です。結構痛そうなシーンもあります。最も困ったのは、本編ディスクはBRなのに特典のディスクがDVDって事ですね・・。我が家の再生環境では、本編と特典ディスクの画質の差がありすぎてかなりテンションダウンでした・・。個人的には特典ディスクなんか無くても買うので問題ありませんが、商品としての弱点かな?ということで星マイナス1です。
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パロディ映画としてなら、まぁ、かろうじて…。何でもかんでも実写化するのは勘弁してほしい。
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ウィル・スミスは何をやらせても上手いね~。てっきりアクションスターだと思っていたのに,何とラブコメに主演です。恋愛ベタに救いの手を差し伸べる恋愛コンサルタントのヒッチは,自分の恋愛となるとドタバタになってしまうという,人のいい誠実な役柄を軽妙なタッチで好演しています。相方となるヒロインのエヴァ・メンデスが陽気なラテン娘のサラをこれまた魅力たっぷりに演じています。このカップルの明るい演技がこの映画の魅力となっていますが,私は笑える部分と涙を誘う部分のバランスの良さが感動的だと思います。そして,美人のセレブ役を演じる元スーパーモデルのアンバー・ヴァレッタのファッションもよく効いています。
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いやー この映画、実に惜しい出来ばえです。主人公は、ベストセラー作家という輝かしい過去を引きずって残念なノンフィクションを連発している落ちぶれライター。いやはや、まさにこの映画そのものです(笑)もうひとひねり、ふたひねりすれば、間違いなく大ヒットしたと思うんだけど、、、ネタバレになるからあらすじとかは書きません。ただ怖いだけのお話しが好きならお勧めかもしれませんケド
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価格も手ごろで、クラシック(シューマン)入門に適しています。
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画面上に幾つかのビデオムービーの表示が出ますが、画面をクリックしても映像が見られません。どうなっているの????検索欄も無いので、見たい映像一覧にも行けず、ただスクロールのみ・・・・残念です。
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これでCD、DVDを合わせて5作品目の購入となった。 どうしてもこいつのブルースをもっと聴きたくてこのカバー集を買った次第だ… 最近の作品はブリティッシュブルース&ハードロックの雰囲気を放つジョーボナだがこの作品の時点ですでにその辺は出来上がっていたのかも? 白人でブルースってことで安易にSRVなんかと比べられたり再来とか言われますがこの人はそうではありません!強いて…強いて言えばブルースブレイカーズやクリームでのクラプトンや初期ジェフ・ベック…ジミー・ペイジの影響大でしょう。ゆえにブルース路線後のゲイリー・ムーア的か? まぁ何かと比べたりせず純粋にこのプレイヤーに集中して楽しめば良いでしょう。 この人の作品の中では一番気に入りましたがあとは名刺が変わりの一曲が不足してるかな? それがあれば真の大物でしょう。 頑張れジョーボナ!
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曲もいいし、声もいいです。ですが、何かが足りない。マライアと並び評されていますが、マライアが持っている音域や個性に比べ、この人には個性、特徴的なものを感じません。マライアには、私の感性に訴えかけるものを感じますが、この人には感じないと言い替えることもできます。個人の感性の問題かもしれませんが・・・。みなさんの評価は高いですが、リピートして聴くほどの魅力を感じませんでした。
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LoudParkの映像を見て感激しすぐに購入これはすごい、メロディーが溢れる、
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テレビでの初見は良かったのですが、繰り返し見れば見るほど物足りなさを感じます。実際には地獄であったろう硫黄島持久戦の描写が足らず、渡辺謙の美化しすぎの臭い栗林閣下とバロン西のアメリカ被れ具合はくだらない。更に決定的なのは大和にも出てきたウザイ中村獅童、この人はいらないです。
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ブライアンの声は唯一無二、昔も今も本当にかっこいい。これを聞いたらBare Bones Tour是非日本でも!と言わずにいられない。Please forgive meを途中モノマネで歌っていたり、リクエストに答えてIt's only loveを歌ったり、観客とのやりとりも含め会場の一体感がものすごく伝わってきます。他のアーティストに提供した曲など、知らなかった曲もあってファンには嬉しい。(Youtubeで見れるけれど、when the night comesのライブもいつかアルバムに入れてほしい・・・)フルバンドではないからこそ味わえる、ブライアンのシンガーとしての素晴らしさを改めて感じられるアルバムだと思います。彼を知らない人にもみんなに聞いてほしい。
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雨が上がって虹が掛かり「生きているって素敵ですね」(菜穂子)って、なんじゃそら。上記はひとつの例に過ぎないが、この種の陳腐さが本作全編をつらぬいている。庵野さんの声優ぶりも酷いもんだが、そもそもそれ以前の問題。宮崎監督、引退せねば。
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文句ないでしょ?最高にブっ飛ぶよ!未だにかっこいい。今のメタリカなんか眼中ねぇぜ!俺はこれを聞いてメタル嫌いが克服されました(パンク命でした)。メタリカの代表アルバムです!一押し!
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ブランドン声と曲はすごくいいのに、低音が潰れててまともに聴けない。もったいなすぎる1枚です・・・。
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オペラ自体はバルトリ、オズボーンの二人の超一流歌手の歌唱をタップリ味わえるので満足だ。しかし、オペラの筋はヴェルディのそれと大同小異だろうから、日本語のサブタイトルがなくても良いだろうと,と思ったのが私の大きな間違い。ヴェルディのは「イアーゴ」と題名を変えても良いほど活躍する彼が,このオペラでは悲劇の唯一の仕掛人ではないらしいのだ。その辺の機微を台詞で知りたいのだが、欧州5カ国語と中国語、韓国語のサブタイトルがあるのに、日本語がないのだ。これが星一つ減点の理由。しかも、この現象はこの盤に限らず、DGなど多くの新盤がそうなのだ。どうしてこんな残念な事態になっているのか、その理由を知りたいと思っている。
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ウイルスチェックでアドウエアとして引っかかります。使用承諾書で、データを送ることが英語で書かれていますが、OKとキャンセルのキャンセルが選べない状態です。アカウント情報を入れる前に、即、削除しました。
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このアルバムが発売された頃、LPを買って何度も聞いてみたが好きになれずに手放してしまいました。あれから30数年がたち今聞いてみるとすんなりと入ってきてとても気分がよくなるではありませんか。こんなこともあるのだなーと思うこのごろです。軽快なアフリカンビートが続き5曲目あたりからテンポがだんだんスローになっていき8曲目ではお経をあげてるような感じだがこれが何とも私には心地よい。というわけでこれを聞きながら床に就く毎日なのだ。
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無重力の映像はよく撮れている。それだけの映画。劇場で観たので尚更そう思う。内容は何とも陳腐。この程度で感動できる人が羨ましい。
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独裁政権のもとで第二次世界大戦の戦禍を免れたものの、抑圧されたスペインの都市で、一世代前の人たちの人生と主人公の人生が微妙に重なりながら、一人ひとりの登場人物がそれぞれ役割を果たしながら物語が収束していく、第一級のミステリーです。 最後は、それぞれに落ち着くべき所に落ち着いたのかと納得できる結末でした。 文章表現は、難解ではありませんが、どちらかといえば読みにくいほうに属するかと思います。
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この映画に対し、何がしっくり来ないのか、よくよく考えてみて分かった事。ミュージカル映画だからなのは分かるが、劇中の台詞がすべて歌に乗せて語られる。つまり、普通に芝居をしながら台詞を語るシーンが無いので、長時間の映画の割に、台詞の絶対量が少ない。舞台背景や登場人物の感情の変化が、かなり大雑把にしか伝わってきません。なんか、原作のあらすじだけを追っているような感覚。歌と映像美を堪能する作品として割り切ってみれば良いですが、ストーリーの完成度はかなり減点されますので、そのつもりで観ることをオススメします。原作も併せて読むと、さらにいいですよ。
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around the world、otherside、californicationと鳥肌立ちっぱなしでした。でもなんか終盤ダレる感じが否めない。終盤にダレているというより、前半に名曲が揃いすぎた、と言ったほうが正確かもしれません。はっきり言ってaround the world,californicationは名曲とかそんな安い言葉では片付けられません。4人の世界が完全に絡み合ってケミストリーが爆発しています。奇跡としか言い様が無いです。レッチリは本作で間違いなく新しい境地に入ったと思います。ただ、mother's milk、 blood sugar sex magikのようなファンクっぽいミクスチャーはもう無理なのかなって思ってしまいました。なので辛く星4つにさせていただきます。
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映画そのものは★5つ、収録時間に対して★1つです。市販されているものは、ご存じの通り119分が主流になっています。ところが、映画専門チャンネルのスターチャンネルは、4:3を上下部分をカットした16:9のサイズでなんと143分の高画質で放送されています。ちなみに、2016年8月は何回か放送がされていますよ。
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28日間の感謝の日暮しをしていると知らない間に自分の周りにマジックと思える現象が起こってきます。心の問題なので、すべての人に効くと断言はできませんが、本当かどうか試してみることをお勧めします。翻訳も日本人にも理解しやすいものだと感じました。(ふーやん)
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この映画で好きなのは、最後の最後のコリン。あの入院中のシーンが一番面白かったです。でも気になるのが、デアデビルの戦い方です。レイプ犯は殺すのに、キングピンは許すのね。いったい何を基準に制裁を与えているの?デアデビルの気持が分からない。続編のため??物語もいまいち。あまり引き込まれず、敵も普通のオジサン系でインパクトに欠けました。ベン・アフレックにあまり魅力を感じなくて、なんだかすぐに忘れそうな映画でした。
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エンヤファンであれば誰もが夢見ていた最新盤がついにリリース。昨年の秋にナショナルのCMに久々の新曲である『菫草』が起用され、新盤リリースのうわさもあいまって心を躍らせたファンも多かったはず。 エンヤは自身も認めるほど、新曲の製作には時間をかける慎重派。それだけに、2000年リリースの『ア・デイ・ウィズアウト・レイン』以来の沈黙はファンの期待をふくらませていた。 『ア・デイ・・・』のリリースは日本の癒しブームや同時多発テロの悲劇と重なり、ファン以外の多くの人びとの共感を得るに至った。それから5年。ファンはその歳月が生み出したエンヤの新しい表現法に耳をそばだてている。他方で、「なんとなく心地よい」「心が慰められる」との理由でエンヤに聴き入った人びとの心をどれだけ捉えることができるかが注目される。 『ウォーターマーク』以来のファンである私としては、期待を込めて星5つ。
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正直、さぶい映画でした。不愉快な鳥肌が立ちました。ストーリーは面白いものでしたが、おばちゃんたちが無理して、下手なダンスと歌を歌うので、見るに堪えませんでした。 メリルストリープは、素晴らしい女優ですが、この映画の役には合っていないと思います。この映画では、経済的には貧しい母役でしたが、本来は彼女はもっと上品な役が似合うと思います。他のおばさん達も歌あり、踊りありのミュージカルには似合わない人たちでした。 ストーリーは面白いし、アバの曲を使ってのミュージカルという楽しそうな企画なだけにとても残念でした。配役をもっと歌と踊りの上手い人に変えればとてもいい映画になっていたかもしれません。
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映画を見て、こちらを購入しました。最初、ABBAのベストを購入しようかと探したのですが、途中でサントラに気づき、悩んだ末、こちらに決めました。映画を見ていれば、シーンの雰囲気で意味がなんとなくわかるので、歌詞カードに訳詞がなくても大丈夫だと思います。日本版より安いし。映画に使われた曲はほとんど(全部でないのが残念ですが)入っていますし、(たぶん)順番も一緒かな?後半にバラードが多いので、最初盛り上がって、しっとり終わる感じですね。オリジナルより迫力があって野太い感じのメリル・ストリープの歌声や、初々しくて透明感のある娘役のアマンダ・セイフライドの歌声が映画を思い出させて、うきうきします。
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配信番組で鑑賞しましたが、全体的にストーリーのマンネリ感を強く感じました。マンネリどころか、ますます悪くなっている様な…。これが3Dであったからまだ救いようがあったかもしれませんが…。まあ最後の最後にあの方(女)の登場と、まさかのアリスとの対立はビックリしましたが。
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DEEP PURPLEを様式美の元祖とする人がいる。リフ主体のブルースを再解釈し、よりハードロックに近づけたとする人もいる。ただ有名な洋楽バンドとして捉える人もいる。だが、この作品を聴けば、定義の無意味さを実感するだろう。どのような形容詞も超越した、エネルギーの塊としての音楽で溢れている。それでいて完璧な構築美も備えているのだから脱帽だ。今日、彼らはツェッペリンよりも「クールじゃない」存在になっている気もするが、そういう評価をする人は、この作品を聴いていないのだろう。純粋なファンの方には申し訳ないが、彼らの他の全てのアルバムを差し置いて、これがベストだと言いたい。壮絶なドキュメントだ。
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以前購入した商品はレビュー通りの仕様でしたが、今回届いた商品はフラップがマジックテープ、ベルトフックは付いていませんでした。元の仕様に戻らないのでしょうか?
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わが国日本は昔からアニメ文化には熱心に取り組んできたが、ここ数年もしないうちに韓国や欧米に簡単に抜かれてしまうだろう。なぜなら数々の作品を世界に発信し続け様々に評価をもらっているにも関わらず“アニメ”という国の重要文化にまったく国として取り組んでいないからだ。お隣、韓国ではすでに普通教育の中に映像技術の向上を狙った授業が盛り込まれているらしい。近代の日本のアニメ好きはこのような作品よりも、より現実逃避に近い“よりアニメな”作品を好む割合の方が多そうだ。しかしその中でこのような素晴らしい作品が少しずつ理解されない時代になる前に素晴らしいにインスパイアされた人材が求められているのではないだろうか?
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他のレビューのように、インストールした途端にkindleの動作がおかしくなり、フリーズしてしまいました。すぐに削除しました。
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バイオの世界を見事に表現しているところが素晴らしい。多少、ハイテク化された部分もあるが、アクション性が高くて観る人を飽きさせない。ゲームの実写版としては最高点をあげたい作品です。買って損なし。
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多分原作の小説は、もっと登場人物の心理状態をきめ細かく描いていて、彼女の行動や、ダーシー氏が彼女に心を惹かれていく事に違和感がないのでしょう。でも私のように何の予備知識がないままにこの映画を見ると、彼女の行動や態度に関しては多少の同情や理解はもてても、好きになれるかというとちょっと疑問でした。何よりつらいのは、ダーシー氏が何をもって彼女に惹かれていったのか、その根拠や過程がよくわからない事です。原作者は「高慢と偏見」をパクったと自ら告白していますが、それもいかにも中途半端。少なくとも映画に関する限り彼女には「高慢‾」のヒロインに見られる、ダーシー氏をひきつけるところの知性や精神的な成長が感じられず、物足りませんでした。個人の好みや考え方の違いなのでしょうが、さまざまな失敗を繰り返す主人公が少しも懲りないまま(私には向上心に欠けるように見えますが)たまたまハッピーエンドになってしまったようにしか見えませんでした。他人事として主人公の行動を笑って眺めているだけなら面白い映画といえましょう。そういう意味で彼女と「寅さん」がダブって見えたのは私だけではないかもしれません。
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子供にとっては制作過程で苦労していましたが良い勉強になり自分で作った自信と壊さないよう大切にしています
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アーム部が捻れてて、正面から見たら明らかにずれていた。動画などで見かけるものとあきらかに違い、細かい所を動画サイトの映像と見比べたら、ロゴの印字が無く、梱包もAmazonの箱の中に袋に包まれた状態で送られて来た。写真のように、グリップ部に印字はなく裏にも何もロゴはない。偽物だった!ので、返品したので評価なんてつけようもない。ただ、そんなものを未だにAmazonで売っているのが不思議だ。
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1980年代に製作をされたリメイクでは当時の特撮技術から巨大ゴリラの上半身のロボットが作られ話題となりました、近作はそのオリジナル、1933年公開白黒作品、上映時間は1時間40分、アメリカのシンボル的建物であるエンパイアステートビルに美女を片手に登るキングコングの姿が当時、話題となりました、1933年当時、これだけの特撮映画が製作をされた事に驚きました!、ラストもとても印象的、とても良い作品に仕上がっていました。
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Strongerのトラックはかっこいいけど、ただのラブソング。リリック構成は相変わらずの上手さ、でも中身は?オンナと金以外の意味のある曲を作りたいとの1stの頃の発言はどこにいったか。アルバムを通して、トラック自体も前作から予測できるレベル。むしろキャッチーな曲が多い分、カニエのラップの下手さが耳についた。曲だけで言うなら1st, 2ndや、G.O.O.Dのテープを聞いたほうがいい。ジャケもどうかと思うのは俺だけ?減点は、前作までのシリアスさが消えた分と、Popに走りすぎた分と、ジャケの悪さ(2点減点)メジャーとアンダーグラウンドの間を目指す姿勢がどっちつかずに向かわないように。4作目に期待したい。
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私にとって最高の作品です。ニューヨークのすてきな町並みを舞台にして、すてきなファッション、インテリア、全てがおしゃれで自分のいる世界とは別世界がこの世の中にはあるんだぁと、子供の頃からずっとわたしの憧れでした。大人になり、主人公ホリーの住んでいたアパート(ニューヨーク bet.71th LEXIGNTON3rdAve.)を訪ねました。映画の中のまま、オードリーが今も住んでいるようだった。ニューヨークの魅力となんといってもオードリーの愛くるしい魅力的な姿はいつまでたっても私の心をときめかせます。
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まだダウンロードができていません電波が弱いところでダウンロード実行したため今だ未完成です残念
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Gary MooreによるJimi Hendrixのトリビュートライブ。所々Jimiの曲をプレイするS.R.V.の姿にもダブりますがJimiのトーン、プレイを見事に再現することに成功してます。後半の3曲でMitch MitchellとBilly Coxがゲストでプレイしているのも聴きどころの1つ。圧巻は10分を超えるラストのVoodoo Child、シビれます。
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これは購入してません。新品購入したつもりがレンタル品が届きました。・°°・(>_<)・°°・。
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スティーヴィー・ワンダーの名作中の名作です。1976年製作のものですが、僕にとっては今も価値のある音楽です。当時厄介だった2LP+1EPが、CDで手軽に聞けるのも魅力です。しかし、もしスティーヴィー・ワンダーを気軽に聞きたいのなら、バラード・コレクションもお勧めです。
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意外に評価が高いようで驚きました。テーマに興味があったのと、クライヴ・オーウェンが好きなので映画館で観ましたが、存在自体があやふやな「ヒューマン・プロジェクト」に人類の希望を託すという点が理解できないし、ストーリーには全く面白みがなかった。ラストの長まわしや演出は非常に面白いので、その映像を見るという意味なら価値がある作品だと思う。原作はベストセラーらしいですが、映画とは内容が異なるようです。
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中学の英語の先生の言葉。「別に将来英語が喋れるようになってほしいなど思っていない。でもいつの日か、ビートルズはやっぱりいいなあと思えるようにはなってほしい。」当時、受験の事ばかり考え、授業中ビートルズやエルトンジョンの事を伝えようとした先生をうっとうしく思った。時が経ち、彼が何を言おうとしていたか解ったような気がする。
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現在読み込み中です。なかなか進まないのが現状ですが、必ず、読みます。
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自分はオーソドックスなロックを中心に聴いてきたのでプログレに関しては門外漢であるのだが、聴いてみた感想としては、非常に隅々まで計算された知性を感じながらもその奥に暴力性を感じた(門外漢の言うことなのでまるっきり的外れではあるかもしれないが)。 それと、オーソドックスなロックとはまた違った意味で音全体の圧力がこちらを襲ってきて、ああ、これもまたロックなのだなと思った。普通のロックとは違うロックのあり方を示しているという点で門外漢としては蒙を啓かれた気がした。 キング・クリムゾンは有名な1stアルバムを含め何枚か聴いたが、いまのところこのアルバムが一番だと思える。 それにしても、これって1973年のアルバムなんだな。そう考えると、あの時代にこんなものを作っていたというのは驚きだ。先鋭的すぎる。
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レビューの高さやストーリーの良さから買ってみましたが、期待に反していました。「塔の上のラプンツェル」が良かったので、同じディズニーの作品と期待していた分もあると思いますが。1つは、3人の妖精が描く過去、現在、未来のストーリーをもう少し丁寧に作って欲しかったことです。3Dといってもやはり物語性は大事にしてもらいたかった。もう1つは、肝心の3Dの部分ですが、CGを多用していることもあると思うのですが、作りすぎという感じが強すぎます。3Dが感動的とはいえないと思います。個人的には、おすすめは、「塔の上のラプンツェル」ですね。
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絵がいいですね。子供むけの英語なので、自分のレベルにあってます。
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本編は「吸血鬼と狼男」を同時に登場させており、単発の「吸血鬼物語」「狼男物語」に比べ、少なくとも2倍以上の面白さを期待したし、たくさんの特典にも興味深深で手にした。監督は作品の出来にずいぶんはしゃいでいたけれど、月並みな出来。監督自身も認めているように、何処かで見たような衣装、振り付け、セットが続出。監督は着包みの狼男にはゴジラをダブらせており、まさに二番煎じのオンパレード。セリーンのかっこよさのみが見所の作品。
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国内プレーヤーでも再生可能でした。で何といっても素晴らしいのが恐らく初登場と思われる初日の映像のボーナストラック!台風かと思われるものすごい雨風の中で熱唱するびしょ濡れのダイアナ・ロス。それに満面の笑顔で答えるびしょ濡れのオーディエンス。途中でスタッフがダイアナ・ロスに何か耳打ちにきますが、“ショーはやめないわよ。たかだか雨じゃない”と続けて歌おうとするも、結局は“観客の子供たちもぐったりしてるからまた明日やりましょう”と。でそれが本編の二日目につながってるんですね。ものすごい、ソウルショードキュメントだと思います。
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目をそむけたくなるくらい痛い,臭い。歳をとったせいか,癒されない映画には嫌悪感を覚える。 1・2作目については,確かにあざとい映画だなとは感じていたものの,観終えた時にスッキリ感はあった。本作は描写があまりにマニアックなためか(無駄な表現と思われる場面もあったように思う),観終えて急に冷めた感じがした。 ストーリーに関して言えば,アマンダの行動に説得力がない気がしたが。
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Jazzのスタンダードとしてぜひじっくりと一度は聞いてみてほしい1枚です。初心者にも入りやすい作品だと思います。
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ばかなありえないことですが、今のメタリカがライブではなく、JUSTICEまでのアルバムをスタジオで再録したのを聞いて、それと比べてみたい。 やっぱりこれが今のメタリカが創り出しうる最高の音なのでしょうかね。このアルバム、確かにメタリカの過去のいろんな要素が入っていると思われる部分もないことはない気はします。他のバンドのアルバムだったら相当の傑作なのかも。僕はメタリカのファンではないのかもしれません。”昔のメタリカ”のファンなのでしょう。
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さすがNINです。ここ近年は毎回新譜が出て1回目の再生を終えた度に「NINも変わったな…」と思いつつも聴けば聴く程作品の良さが分かるようになり気づけばヘビロテになるパターンでしたが、今作はいきなり初回からツボりました。09年のNIN休止以降は映画音楽やHow to Destroy Angelsなど様々な人との共同作業が多かったトレントですが、その影響もあるのでしょうか、曲が耳にすーっと入ってくる感じはこれまでのNINにないものがありました。素晴らしいの一言です。また毎回ながらアートワークも非常に凝っており視覚的にも楽しませてくれます。
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登録情報に、言語 英語、日本語 字幕 日本語となっていたので、ついに吹き替え版で見られると、意気揚々と購入してみたら…だまされました…。
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エクセルで作ったデーターがキレイに表示されるし、このソフトで修正したファイルもパソコンでレイアウトが崩れることなく表示できました。無料でここまで出来るのは気に入りました。 KINGSOFT Office for Android Premium を入れようかと思ったけど違いはテンプレートのあるなしみたいなのでこっちにしました。...
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ブルーレイ版が発売されたので購入しました。とにかくジャケットのデザインが悪すぎるとレビューが荒れている、ある意味問題作w そんなわけで私も★x1にしました。本編は大変おもしろい。昔から知っている人にしては残念ですね。確か楳図かずお のマンガで今作のジャケットっぽい描写があったような・・・。肝心の中身ですが、画質は文句なしに上がっていました。昔の映画で画質が上がると気になるのが、特殊メイクなどの粗ですが、これが全く目立っていない!素晴らしい!!画質向上により目立ったのは、ピーターの顔色がやたらと白く見えてしまっていることぐらいだろうか?wダンドリッジの元で一緒に住み込んでいるビリーの緑色の液体が色鮮やかになっていて思うわずニヤけてしまった自分がいる。今回ブルーレイ版発売ですが、特典映像が何もない。音声は日本語吹替えなしで他国の音声がやたら入っていて、字幕も同じく他国の言葉がやたら入っている。個人的には、この映画の制作工程を見たかった。特に狼の変身シーン。
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2012年リリース。弟のリッチがクロウズ時代とはまた異なる自身のポップ・センスをソロ作で披露している一方で、その兄のクリスは新たなバンドを結成しシーンに再び見参。ライアン・アダムスの懐刀としてカーディナルズで活躍していたニール・カサール(g)や元バーニング・トゥリーのマーク・ダットン(b)、ギャラクティックとの共演でも知られるジョージ・スラピック(dr)、そしてクロウズ時代からの盟友でマルーン5の作品でも演奏しているアダム・マクドゥガール(key)といった百戦錬磨の男たちから成るCRBHの記念すべきデビュー作は【1】【2】【4】など、スペーシーでサイケ感満載のアートワークからも窺える通り、偉大なるグレイトフル・デッドからの影響を存分に感じさせる、ダイナミックながらも洗練された佳作。
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DJミキサーからのモニター用に購入。購入後2ヶ月で音が出なくなりました。ケーブルを変えても変わらず。デザインは良いですが、品質は安かろう、悪かろうです。
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主人用に購入ですスマホにダビングして毎日聞いているようです気にいっています
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とにかく訳わかんない感じにして見る人に考えさせようという魂胆ですねこれが宮崎駿の最後の作品とは残念です
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「ガラスの天井」の原因を、外(社会)だけでなく内(女性)に見出して、「不安だからとブレーキをかけながら進むのではなく、進める間はアクセルを踏み続けて」と読者を激励する本著。素直に励まされた。この著者、本当に頭が良いんだろうなあ、と感じる文章力。英語でもとても読みやすい。
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『セブン』廉価版では、劇場公開版にあったモザイクを消したワーナー。 『ドラゴンタトゥーの女』廉価版では、劇場公開版にあったモザイクを戻したソニー。 デヴィッド・フィンチャー監督作品は好きですが、ソニーはワーナーを見習って欲しいです・・・。
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かわいいです。他のもいくつか購入していますがちょっと8歳の娘には難しいみたいで手伝いが必要です値段が少し高めなので★4
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ネタバレが嫌いな人は読まないで下さい。地震のシーンが凄かった!後は…すみません。途中でかなり気に食わないところがありました。そこがどうしても気になって気になって…星2つです。たぶんもうすでに多くの方が書かれているとは思いますが、結核を患った妻が居たら煙草は捨てて欲しかった。もうそれだけです。結核を患いもう長くないからどんな負担を与えても良いってわけではないのではないでしょうか?妻本人が煙草を許可したからOKだという事でしょうけど、妻は愛してくれてるからあぁ言ってくれたのであって、その気持ちにあっさりつけ込むのは人としてどうなのか…。この主人公は飛行機(夢)も煙草(娯楽)も妻(愛)もなんでも望んだ物を手にしてきていました。だからせめて妻の隣に居る時だけでも煙草は我慢してほしかった。自分を愛して、出来る限り必死に甘やかそうと頑張ってくれている弱りきった妻の身体を労っている男の姿が観たかった。隣で煙草さえ吸わなかったら、もしかしたらそれだけでかっこ良く見えたのかもしれません。あ、いーの?とスパスパ吸い出したのを見てもう…なんとも言えない残念な心境になりました。
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「芸術」と言われる物は、まさしくそのとうり、芸術と「言われる」ものです。 なぜなら、多くの人がそう感じ、そう呼びたがるからね。この「マルホランド・ドライブ」もそんな作品だと僕は思う。この作品について色々な意見、見解があると思うけど、正解なんかない。 サッカーの試合のようにね(笑)。とにかく、映像がすんごくって!「目がヒリヒリ」するよ!そして、音楽。それにタイミング・・・。「謎解き」もいいけど、自分が感じた事をそのまま受け入れるのもいいと思う。とにかく、おすすめです。この監督の作品には「ウソ」がない。
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ギターやボーカルのメロディー自体は初期のころに戻りつつあるけど、サウンドは何故かメタルサウンドのまま...曲もキャッチーってだけで、イマイチ中毒性がないし。案の定、時間をおいたら全然聴かなくなりました。さて、今日もサーペン聴くか。
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監督が前作のダグ・リーマンからドキュメンタリー出身のポール・グリーングラスになっていますが、この変更が作品に非常に良い影響を与えています。全体的に暗い色調で、無駄な場面、台詞を省いた演出がストーリーを引き締め、ラストまで飽きさせません。もうひとつ、ジョン・パウエルのスコアがとても各シーンに合っているのが、この映画の隠れた魅力だと思います。
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パラノーマルアクティビティ第四弾。今回は2の後日談。 1から5年も時が経ち、ビデオチャットやキネクトといった新しいIT技術が投入されている。あと、主役の女の子が可愛い(POVは主役のアップが多いので何気に重要)。 しかしそれ以外は特筆すべきこともなく。。。なんか「VHS」や「グレイブエンカウンターズ」からアイデア取り入れました感があった。 とりあえず、キネクト持ってる人は部屋の明かりを消してみよう。この発見だけはすごいと思った。
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必須アプリとのことでしたので導入してみました。ライトユーザーなので詳しくはないですが、メモリの空き具合がわかりますのでいいですね。
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使用頻度が多いためか、ペン先がすぐに破れてしまいます。ゴムの厚さか、傷がつかない硬質の素材にするか、検討してもらえたらと思いました。アプリとしては、満足です!
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ムーランはディズニー映画で一番好きなので、普通の英語版スペシャル.エディションのDVDを購入しました。オリジナルの英語も良いのですが、子供のころ持っていた日本語吹き替え版のムーランのビデオの事を思い出したら日本語吹き替え版DVDも欲しくなってしまいました !日本語吹き替えバージョンもやっぱり素晴らしいです。藤岡弘さんの演じるシャン.ユーがカッコいい!「製作の舞台裏」ギャラリーのキャラクターや風景のコンセプト.デザインも見ものです!
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前評判が先行、ていうか映画自体魅力的でないから宣伝でしか集客出来なかったのか?部分的に映像の評価は高いが、逆に非現実的過ぎなキラキラ感がディズニーアニメかと思う場面もあった。(個人差はあると思うが、そもそも感情移入しきれず非現実的だと思わせる事自体がこの映画の問題点)ストーリーは子供向けな単純なものだった。最後は感動よりも「金かかってんねーこれ!!」って感じでした。
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いやー懐かしい!けど、今観ても「COOL!」って感じです。今だったら、簡単にCG処理しそうなカーチェイス、よくぞここまで、ってくらい、徹底的にやってる。ここまでくると笑うしかない!そして多くのミュージシャンのカメオ出演!彼らの音楽はやっぱりいつ聴いてもいいですね。だからこそ、余計ジョン・ベルーシの早すぎる死が惜しまれます。ちなみにスピルバーグ監督が、最後の税務係だって知ってました?
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これは、無理です。まったく好みにあいません。人によってはいいのかもでも、その良さは、理解できません
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~音楽をジャンルで分けることが、どれだけ無意味なのかを痛い程教えてくれる。柔らかく、優しく、体全体を音で包み込まれる感じの音楽。たった2曲。1曲目は真夜中で2曲目は夜明けの音って感じ。最高の至福の時。5.1chのサラウンド音響で聞けるのであれば最高ですけど。このCDを部屋や車でかけてると、必ずといっていい程、友人に「この音楽は何てい~~う音楽?」とか「誰の音楽?」とか「気持ちいい」とか聞かれたりいわれたりする。マイルズの名前出すと、みんな驚くか不思議がる。「これってジャズなの?」って。そう、そんなことは関係ない。ジャズだろうが何だろうがどうでもいい。いいものはいい。人を好きになるのに理由はいらないのと同じだ。認識や視覚に左右されないようにね。とにかく~~、聞いて下さい。誰かさんのように人生は変わらないと思うけどけど(笑)、音楽の素晴らしさや素敵な時間を体験出来ると思いますよ。ちなみに僕はこのCDから、マイルズ、コルトレーン、バード、デューク、サッチモとだんだんハマっています。~
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どうやらメタリカのセイントアンガーに次ぐ今世紀最大の駄作ができたようです。その名もスリップノットのオールホープイズゴーン!!!小学4年生の時にデビュー作を聴いて衝撃を受けた僕にとってこの作品がどんなにショックだったことか・・・3rdの時点で次の作品はくそになることが確定していましたがまさかこんなことになるとは・・・もうコリーは素直にストーンサワーのほうだけやってたらいいと思います。正直今の時点で僕はストーンサワーのほうが方向性がしっかりしていて好きです。スリプノット終了のお知らせ。
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抜群にキャッチーで歌も上手い。その上えろかわなルックス。大ヒットしたのが予定調和なくらいハズレ要素が一つも見当たらない。実際すごくいいアルバムだと思います。ポップさではテイラーファンに受けるだろうし、ガーリーな雰囲気に加えて程よいセクシーな歌声はアリシアファンにもお勧めできる。出来杉の魅力が逆に没個性化してしまわないか少し心配。タイトル曲「My Everything」のような曲をもっと歌ってほしいと思った。
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タルコフスキーが生きてたら、どんなコメントを出すだろうな。多分キレルね(笑)ストーリーはほぼタルコフスキー版から拝借になりますが、(ステーション内部、宇宙のCGは2001年宇宙の旅に近い感じ?)中身は天と地の差くらいに違います。ここまで安ぽっい愛を作れるのかよとかえって製作者を尊敬したくなりました。人間の内面にまたっく触れてないただの興味本位で作ったなんちゃってリメイク映画ですね。ジョージ・クルーニーの裸はまったく意味がなかったし、女優との絡みも意味がなかったし、思わず早送りしてしまいました。タルコフスキーの作品を全部見るなり、惑星ソラリスを10回くらい見たらもうちょっと違う作品に仕上がっただろうな。この映画を見て、タルコフスキーがいかに素晴らしいか改めて感じることが出来て良かったです。
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ダニエル・ラノワのバンド・プロジェクト作。2009年くらいからやっているそう。。Dubとついているけれど、僕にはあまりレゲエ・ダブっぽく聴こえませんでした。いつものダニエル・ラノワの広がりのある空気感に、ブルースやソウルの匂いプンプンという感じです。女性ボーカルが、ブルース、レトロ・ソウルっぽい歌い方だからかもしれません。ドラムのブライアン・ブレイドの歌ものソロ作「ママ・ローザ」がR&B寄りになった感じで、とても良かったです^^Black Dubギター:DANIEL LANOIS(ダニエル・ラノワ)ドラム:BRIAN BLADE(ブライアン・ブレイド)。ボーカル:TRIXIE WHITLEY(トリクシー・ウィートリー)。ベース:DARYL JOHNSON(ダリル・ジョンソン)
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収録内容はメチャクチャ良いです、コスパから言っても素晴らしい。★1つにしたのは、再生できないリスクがあるので注意喚起のためです。私の場合、PCのPOWER−DVDで何故か再生できませんでした。最初のメニュー画面は出るのですが、その後は操作不能でウンともスンとも言いません。一方、普通のDVDプレイヤー機では問題なく再生できました。もし、PCに入れているPower−DVDでのみ鑑賞する予定でいるのでしたら、リージョンフリーであっても再生できない可能性が高いと思います。ご注意ください。収録内容自体は素晴らしいのでお勧めです。
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文句ナシの一品だと思います!FILM Z も良いデキでしたが、こちらも顔も似てて立体感があり上出来です。造形やクリアパーツの使い方も上手く今までで一番躍動感があります。いろんなメーカーからルフィのフィギュアが出ていて買ってきましたが、やはりアーツZEROのルフィが一番ですね。ひとつ気になることがあるとすれば、Battle Verを出すのは構わないですが個人的には麦わら一味だけにして欲しいです。アーツZEROは販売ペースも早いですし一味は人気がありカッコイイ必殺技も多いので、このようなバージョンの一味が揃うのは楽しみではありますが、コレクターとしては今までのようにZEROでしか出せないようなサブキャラなど一人でも多くのキャラを出して欲しいとも思いますので。
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評判がいいみたいなんでレンタルしましたが…えっ?って感じ。途中で見るのやめました。
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コンサート形式の3時間近い映像ですが、時間が過ぎてゆくのがまったくと言って気にならない。映画も良かったですが、撮りなおし無しの舞台、緊張感あり笑いありの演出、もちろんティッシュ必需品。映像も含めたカメラワークも素晴らしい。キャストの熱演も素晴らしいが、オケも長時間よく演奏してるなって別の意味でも感動。おまけに歴代のジャン・ヴァルジャン役、ラストの競演超格好良かった。生で観たくなるそんな映像が詰まった作品だと思います。
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ギャップレス再生ができないような。曲間で一瞬途切れるのが残念です。ウィジェットかないですよね。それも残念。
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画質・音質は合格です。特に画質はかなり良いです。音質は仕様こそドルビーデジタル5.1chですがあまり気になりません。本作ではキャサリン・ゼタ=ジョーンズのメイクは控え気味ですがその美しさは変わらず、その美貌は是非ともこの高画質で鑑賞して欲しいです。本作のキャサリン・ゼタ=ジョーンズは、仕事に熱中するあまり神経質になっている高級レストランの料理長役です。彼女の姉が事故死してその娘を引き取ることで物語は始まります。序盤は徹底的に重苦しい雰囲気が漂っていますが、アーロン・エッカート扮するニックが副料理長として店にやってきてからは「クスッ」とした笑いがたくさん散りばめられた展開になってきます。ジャンルとしては「クスッ」とした笑いのあるラブストーリーでしょうか。舞台がレストランの割には料理のシーンが少なくてちょっと物足りない気はします。特筆すべきは子役のアビゲイル・ブレスリンの演技です。母親を失うという難しい役どころを非常にうまく演じています。これからが楽しみな子役の一人だと思いました。子供と無邪気に戯れるキャサリン・ゼタ=ジョーンズのシーンは観たことがなかったので新鮮でした。
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ビル・エバンスのアルバムがすべて完璧とは限らない。また、すべてのアルバムが完璧である必要はない。ただ、このアルバムを正等に評価するとすれば、星2つである。ビル・エバンスをこの1枚で評価することは、酷なことだが、愚作に等しい。しかし、ビル・エバンスが新たな挑戦をしようという実験的アルバムでもある。彼の数多いアルバムの中にも、こうしたチャレンジがあるということのほうが、貴重かもしれない。
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Redも良かったですが、こちらは全曲よかったと言っても過言ではない。元がカントリー歌手なだけにこの変貌に困惑するファンもいるのでしょうが、マックスマーティンがプロデューサーである以上、ポップアルバムとして並以下なんてことはまずありえません。redがいいと思った人はこれも気に入ると思います。テイラーって、一曲の歌詞が長いことがたまにありますが、そんな曲は今回のアルバムにはないです。しかしなぜshake it offをファーストシングルにしたのでしょう。blank spaceの方が、よりテイラーらしく、このアルバム全体を代表する曲に相応しいと思うのですが……shake it offはアルバムの中では浮いてるように思うので。あと特典も……写真は要らない。
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急にキティのぬいぐるみが欲しくなりすぐ届けてくれるものの中で選びましたが、うーん、あんまり。どうも肌触りが洋服のせいで良くないし洋服があまり似合っていない。結構残念でした。今はしまっちゃいました。
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佐野元春のエピック在籍時に残した全ての映像記録。PVは映像を介して曲のコンセプトやメッセージを伝えるもので、今となっては普通であるが、実は日本では佐野元春が先駆者である。昔のPVは、今見るとかなりチープなものが多いが、時代が80年代ということを考慮して見ると、当時の最先端の技術を駆使して作られているものが多い。(『TONIGHT』の窓に映像をはめ込むところなど)90年代に入り、『欲望』、そしてそのメイキング映像を使った『レインガール』のPVはカメラワークや編集が秀逸で、非常に完成度が高いものになっている。(『レインガール』では撮影に臨む、陽気でさわやかな、素の佐野元春を見ることが出来る。)ボーナストラックとして、『SOMEDAY』20th記念映像が収録されているが、こちらも見ごたえがあり、とにかくボリューム満点でお勧めの作品。
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悪評で期待薄だったが、歌唱力、ステージ美術レベル高い。ただ、脚本が、ストーリーがお粗末。確かに駄作です。
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この映画がよかったところは、英雄を描いた作品ではないというところ。家族と友人を失っても何もすることができず、ゲットー蜂起にも参加できなかった、運命の前にただひたすら無力な主人公。生き残れたのは奇跡的な運命の巡り合わせだった。当時の悲惨な状況とその中で翻弄される主人公を淡々と描写していく手法がリアリティを感じさせる。ナチスの将校の中にも良い人はいたし、ひどいユダヤ人もいた。でもそれは考えてみれば当り前なことなのだけど、その当り前のことを映画にできるようになるまでに、戦後から今に至る多くの年月がかかってしまったということには、なかなか考えさせられるものがある。世界を善と悪に二分したがる傾向というのは、いつの時代にも存在しているが、ここ数年、この映画のように、単純な善悪二元論に依拠しない、戦争を扱った映画が増えてきているような気がするのはきっと良いことだろう。
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高所撮影したかったのにカメラ怖くて乗せられません。捨てました。
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映画の作りは軽い感じでとても見やすかったです。テンポも速く、今風の映画と言えると思います。購入を考えていましたが、ジャケットを見て購入を控えました。なんでこんな絵?と思いました。3人が空港に座っているポスターがこの映画のメインのポスターだったはずなので、そのジャケットを期待していたのですが、、、このジャケットでは、分かりづらく買う気が起きませんでした。また、邦題「マイレージマイライフ」は、小さめに原題「up in the air」を大きくプリントしてほしかったです。
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ボス出現→倒す→ボス出現→倒す→・・・これの繰り返しです。何か緊張感がないのですよね何だかんだで倒すんでしょ?と先が見えてしまいますハデスが一撃で死ぬのもあっけないです。
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またまた女の子が生まれたクラプトン。リーフレットの中とじのページでは、ステージで見られないまさに「家に帰った」クラプトンの姿も写っています。ブルースを期待して聴くと、肩すかしを喰うと思います。1986年の「AUGUST」を思い出させるような音作りです。個人的には 10の「One Track Mind」気に入っています。
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2009年最新リマスターのSHM-CDと言うことで買い替えました。正直2004年リマスターの方が音に迫力があっていいです。今回のはノイズと一緒に荒さまで消え、音量も小さく音がこもって聞こえます。最初間違えて旧盤を再生したのかと勘違いするくらい、かなり残念なリマスターでした。初めて聞こうと言う方は以前のリマスター盤をおすすめします。内容は言うまでもなく、70年代ハードロックを代表する傑作です。
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Deftonesの2ndアルバムです。ハードで叫びまくりの楽曲が多めなので、そーゆーのが好きな人にはお勧め。楽曲はあんまりメロディアスじゃないので、メロディー重視派の方にはお勧めできません。なんてゆーか、楽曲の「雰囲気」を味わうって感じです。捨て曲はないと言っていいくらいの出来だと思います。聞き始めのお勧めナンバーは1,6,8曲目です。
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戦争なんかしちゃだめです。平和な世界になって欲しいです。戦争がなくならないこの世界に星1つ!!
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良好な状態で到着したので早速見ることができました。昔に見たときの感動を得ることができました。
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CGは凄いです。ただ大金持ちしか生き残れないって内容が。。。。。さらに、主人公の元妻が超ヒステリーでこいつがさっさといなくなればと思いました。。
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ビデオ時代から何回も見て、でも飽きない名作だと思う。内容は単純なものだけれど、DVDになっても映像は変化なく楽しめた。
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作品自体は文句なしに素晴らしいです。しかし安易な芸能人起用による吹き替えによって台無しです。何故この様なキャスティングになったのか理解できません。
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アイドル、アーティスト、アクターと順調に階段を上ってきた成功者ティンバレイクの今、そして等身大の音楽ではないかと思います。前作「FutureSex / LoveSounds」ほどダンサンブルではありません。7年振経って、着実に齢を重ねた大人の音楽という感じで、ダンディさも醸し出しているんではないでしょうか。個人的には前作までの方が気に入っていますが、今回のは今回ので、オシャレで知的で洗練されてて、聴きこめばくせになりそうな気がします。今のところ、グルーブ感がある2nd、5th、7th、8thあたりがお気に入りです。ビジネスマンがスーツ姿で、クラブとかラウンジとかでお酒をのみながらくつろいでいる時にBGMで流れている、そんな場面が最も似合いそうな気がします。金融関係とか外資系とかの20歳後半から30歳台の方、セレブ感がお好きな方にオススメです。
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ゾンビが元気に駆け回ります。水の中から出てきたり穴を掘ったりアリスと一緒にビル屋上からダイブしたりあまりにもアクティブなので、“ゾンビ特有のジットリ迫り来る恐怖感”が全くありません。まるで運動会のようです。こんな身体能力が高いゾンビが必要だったんでしょうか?恐らく…アクションシーンを強調する為かもしれませんが肝心のシーンはスローばかりで、スピード感ゼロですね。ただ派手に弾丸をバラ撒いてるだけ。全体的に緊迫感が無かったです。ミラ・ジョヴォヴィッチが好きなんで後悔してないけど、それでもレンタルで充分かな?といった印象です。
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過去の作品と比べても色褪せない瑞々しさを保ってます、あの歌声をまたこうして聴ける幸せ。優しさが伝わる純粋でキラキラしている たまらなく愛おしい音楽です。『Billy』柔らかく響くいい曲です、派手さなどなくても日常に溶け込むようなアコースティック感覚が素晴らしいアルバムです。
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完全なアニメかと思ってたので子供には少し早かったかな?もう少し大きくならないと見ないかも(ToT)
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昔のスーパーマンとは全くの別のストーリーです。画質も向上しているので、スーパーマンかなりかっこいいです。
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たしかにあのタイムマシンで移動するときは良かったです。そのとき感動もありました。しかし、内容的にはあまり良いとは思いません。なぜなら、せっかくタイムマシンというものがあるのだから、面白いことをするべきです。ちょぃキツく言いますが・・面白いシーンがありませんでした。あの主人公・・楽しいことすれば良かったのに・・80年後に行った意味もありません。あの一番新しい、猿の惑星で出てくるような野生怪物・・はっきり言って・・キモ過ぎです。猿が人間を追いかけるときと、この映画の野生怪物が人間を追いかけるとき・・かなり似ていました。それがまた・・かなり嫌なシーンです。
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五感を震わす興奮と感動、驚異のマーチング・バトルの迫力は凄いのひと言です。
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突如謎の宇宙人が地球を侵略。ロサンゼルスでも海兵隊と宇宙人の死闘が繰り広げられる。 同じ時期に何本か似たような映画が出てたと思うが、これはその中では一番まとも。 あの状況で民間人を救出しにわざわざ海兵隊が行くだろうかとか、世界中の無人機が一機の母船を落として落ちるなんてとか、ストーリーとしてはいくらでも突っ込みどころがあるが、これは「君も海兵隊に入ろう」的なプロパガンダ映画なのだと思う。そう思うとちょっと気持ち悪いが、アーロン・エッカートとミシェル・ロドリゲスの安定感で最後まで見れる。特にミシェル・ロドリゲスの安定感が半端ない。「エイリアン2」にも出てたように錯覚してしまうレベル。 良くも悪くもこれぞアメリカ映画。
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どんどんアクション映画化してしまったワイルドスピードと比較されてしまう作品でしょうが、こちらはそこそこカーレースとして楽しめる作品となっています。車のシーンが殆どですので、中だるみせずに最後まで楽しめます。出てくる車が次々クラッシュするため、深い駆け引きを楽しむことはできませんが、高級車が派手にクラッシュするところは、もったいない~い!と思いつつも見入ってしまいます。主人公は行く先々で一般人を事故に巻き込んでしまう(悪役より一般人に迷惑をかけてる)のに平然としているところは引いてしまいますが、違法な公道レースを楽しむような人物ですから妥当な表現なのでしょう。
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今まで何度も買った商品で信頼していた商品だったが、「汚れているなどのおそれれあり」で録画不能。2枚目も同じ。3枚目でやっと録画可能。他社のは録画・再生出来るのでレコーダーには異常はない。ハズレにあたったようです。残念。あとの47枚が心配。
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元々「人形劇」みたいなものですからもっと3D向きかな?と思ったんですがやはり変換物の限界か、「立体感」は良くなったものの、3Dとしての迫力はあまり優れていませんでした。まだこの作品のBDを持っていない方なら☆4つですがすでにBDを持っている方なら・・☆3つがよいところですかね。
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BDソフトとしては、標準的にキレイだが、いかんせん映画そのものがつまらない。サーベルタイガー やマンモスを出して恐竜をあえて封印したのは置いといてもストーリーが最悪につまらない。CGは上手い
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1曲目のHere with meはこの世で最も気怠い3曲のうちの一つです。一つはa day in the life もう一つは青い影です。でもやっぱこの曲が最もアンニュイな感じだな。夏から秋にかけての昼下がりに夕日に向かって車を走らせているとあっちの世界に吸い込まれそうになります。危ないなあ。
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作品自体はとても良い作品なのに、話題性だけで、その時旬の芸人・芸能人・タレント等(声当てど素人)の起用で作品自体を潰す。これまでも、ジブリ作品に始まり、洋画作品においてもプロ声優に代わり、お世辞にも上手いと言えないど素人の起用もチラホラ。その様なソフトの鑑賞は結局字幕オンリーと化し、吹き替え自体が無意味化してしまう。他メーカーにおいても、幾つこの改悪を繰り返して来たことか。全くもってその作品を大事にしない。せっかくの傑作を、あろうことか簡単な「声キャスト選定」で、そのソフトメーカーが自らダメにしてるとなぜ気づかないのだろう?。度あるごとに、同じ不満を感じた消費者が幾度となく指摘しようが、メーカーの耳には届いてないようだ。他の方が書いておられるように、せめてそれなら”プロ”と”話題”の2パターン収録するべきだと思います。「アベンジャーズ」の発売とても楽しみに待っておりましたが、今回の声優の件で購買意欲が削がれました。取りあえずレンタルで済ますことにします。とても残念。
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独断と偏見で敢えて言ってしまえば、「新生ジェネシスの最初で最後の傑作」だ。当時は「ピーター・ゲイブリエルのいないアルバム」という点ばかりが強調されていたように記憶している。ところが、中身は濃密だ。ドラムとキーボードを主体に、今まで以上に重厚かつテクニカル、そしてドラマチックな演奏が聴けるが、フィル・コリンズの歌う歌メロが実に親しみやすく、非常に効果的である。反面、ピーター時代のような怪奇幻想嗜好が全くなくなり、ある意味、無難なシンフォニック・プログレのカテゴリーにすっぽり収まってしまった感もある。残念と言えば残念だが、ピーター時代のジェネシスとは、全く別のバンドである。
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アルティメットエディションのBlu-rayが発売されなければ、購入しようと思わない。
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ポアロファンとしては、長編もよいですが、短編でスピーディに謎解きがたくさんできるのも楽しいです。次へ次へとノンストップでお話が読みたくなります。ここまでまとめてあると、似た話も結構あるなあと再確認してしまうという面もあるのですが(笑)このお話は長編のあの話のパイロット版かなあ等と想像するのも面白いです。大変お得で良いのですが、一方で字が小さく読みにくいため★を一つ減らしました。※なお、本の中身とは関係ないのですが、最初中古本を購入しましたが、食べ物のしみがついていたりなどあまりにも状態が悪かったので新品を購入しなおしました。海外からの購入の時は、状態の評価の感覚が異なるのでご注意ください。
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以前に発売されていた、SACD 5.1ch サラウンド盤の方がぐっと価値があります。その5.1chサラウンドSACD盤なら1万円以上の価格でも良いでしょうが。このブルーレイディスクでは2千円くらいが妥当です。本ブルーレイ盤はどこにもその大容量を生かしたメリットが見られません。通常のリマスターCDを買えばそれで十分です。CDも本盤も両方とも2chステレオですしね。今回のブルーレイオーディオシリーズにはクラシックを除くとがっかりするものがほとんどでした。大容量だから音も良いはずなどという先入観は捨てなければならないと痛感しました。
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カードなので、子供にどれをやりたい?とひかせてゲーム感覚で遊べました!
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MP3再生ができるカーナビで使用するために購入しましたが、3ヶ月で認識しなくなりました。高温の車内に置きっぱなしで使用するにはこの製品は向かないようです。
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ズンズンチャッチャ、ズンズンチャ、ミドルテンポのブギーのリズム。このベースラインは聴きおぼえがある...T-REX!そう思って聴くと、途中から入るギターのリフも、ボラン風。しかし、プリンスはやはりプリンスなのです。次のアルバムが楽しみ。
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人間相手にボコったりボコられたりする持ち前の微妙技術力で、陣形張って援軍呼ぼうとしてるどう考えても敵な宇宙人と戦う映画です初っ端から援軍呼ぶための準備し始めた連中が友好的とか言ってる奴マジかよ…ただタイトルがバトルシップ(戦艦)なのに対して、その見所は5分くらいで終わります、ヤバいくらい短いです残念すぎる
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監督にスティーヴン・スピルバーグ、製作にピーター・ジャクソンという豪華布陣で、オランダが生んだ人気キャラクターのタンタンを映画化。アニメーションだけど妙にリアルという造形が本作の特徴の一つで、ここが受け入れられるかどうかで、評価が大きく分かれるかと思います。個人的には、ちょっと違和感を感じたものの許容範囲。むしろ、作中で似顔絵を描いてもらうシーンで、リアルなタンタンが、原作のタンタンの絵を見ているシーンなどは遊び心があって好きです。ストーリーは、往年のスピルバーグ作品を彷彿とさせる冒険活劇で、わかりやすくシンプル。カメラアングルを自由に設定できるアニメーションのメリットを活かして、敵との追走劇のシーンなど、非常に巧く描かれていると思います。次回作は、監督と製作が入れ替わり、ピーター・ジャクソンが監督予定のため、スピルバーグ作品とはまた違った色合いの面白い作品になることに期待です。
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通常の道路での使用でソケット凹側に挿したものが、振動で抜けてしまいます。凹部分が短いのではないだろうか?凹に挿すときにカチッと挿入感がほしい。
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確かに、このアルバムは過去作品のような緊張感や驚きは無いです。しかし60年代からバンドをやってきて、友が去り、その残された音源を使って最後の作品を創るという行為を私は認めたいと思います。それくらい、ピンク・フロイドの作品をLPの頃からじっくり聞かせてもらったので。私にはこのバンドに最後まで付き合う義務(権利)があると思うのです。キーボードは「炎」の頃のゆらゆらとした音色を感じます。残された2人はこのキーボード奏者のために、これを創ったんだなあと感じることができます。初めての購入者であれば70年代の作品が良いでしょう。ずっと聞いていた人は、傑作とはいわなくても背景を知っているので納得作とはいえるのでは?と思います。・・・・私はこの後の人生で、結局何度も何度も聞くのだろうと思っています。
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ジブリ作品は子供映画といわれる。その理由は「視線」にある。と私は思っている。子供の視線は単眼的であるというようなステレオタイプな意味ではない。子どもは驚くべき角度から大人を世界をのぞいている。その視線を捕らえようとする大人の努力がジブリ的であるといいたいのだ。この傾向は主題の選択に左右されることはない。スタジオジブリは大人向けといわれる作品をいくつも作っているが、『風立ちぬ』においてもそれは顕著だ。子供を捨てて大人になったものたちにとってそれらは懐かしく、羨ましく、帰りたくなるようなイメージの場所として機能し始める。その場所において観客は、現実・空想、戦争・平和、善・悪もいったん相対化されて、本当に大事なものはなんだろうか、という問いかけを自分ごととして受け取るのだ。ただ、終盤で堀越二郎が見つける答えが、残った水を最後に掬い上げたような、実に平凡かつ曖昧なものだったのが残念だった。
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09年11月に購入。書き込みドライブBDR-UXP8でデータ書き込み目的で使用。中身は台湾イメーション製でしたが、今のところこれといった不具合もありません。国産も価格面でがんばってほしいです。
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役者・CG悪くないが監督・脚本家やめちまえ!プロとしてのプライドないのか原作と違っても良いがおかしなところいっぱいありすぎる例えば、宇宙空間飛んでるのに、船の下方向に重力あると考えてCG作ってると思われます。また、戦闘機で旋回するときに右なら右に首を回して見てから曲がっていく演出には違和感が、、、、、車を高速で運転していてそんな風にまがらない脚本家については、この方の他の作品はすごく好きなのですがこれについては「男ではないと書けない」のではと思ってしまった。また、セリフのセンスのなさが目立つのは、準備や調べることが足りていないです。
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クエンティンタランティーノ監督流石ですね。見ていて飽きさせないです。描写はまさに黒澤明監督の用心棒などに影響を受けているのが良く分かります。今までの西部劇で撃たれて血しぶきが飛ぶのを見た事が有りません。三船敏郎が相手を切り殺した時にはよく見かけましたが。それと、レオナルドデカプリオの演技が光っていましたね。見ているだけで憎たらしくなりました。そうとう演技力を上げたと思います。とにかく、最初から最後まで一気に見入ってしまいました。
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写真では、長針と短針が青なのに、実際届いたものは白でした。白の文字盤に、白の針なので見にくかったです。わかっていたら買いませんでした。
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アメリカドラマにハマってる人・事件ものが嫌いじゃない人に必見です^^LOSTよし、HEROSよし、ヴェロニカ・マーズよし、グレイズ・アナトミーよしBONESよし、ゴーストよし、コールドケースよし、S&Cよし、デスパレートよしGleeよし、サラ・コナーよし、バーン・ノーティスよし、OCよし、Dr.HouseよしでもやっぱりDEXTERでしょ?!!シーズンが進んでいく毎に人との絆が深まり、まさかの展開もあり^^ シーズン5が楽しみです!!シーズン3、ちょっと物語が変わっていきますが、シーズン4へのステップとしては良いと思います^^Dexterがどのように社会との関係・人間関係を続けて行くかその葛藤を描いているのがシーズン3です。シーズン3まで見た人は、絶対にシーズン4も見てくださいね!! 見ないと損です^^いろんな意味で飽きさせないドラマだと思います^^
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スマートフォンに、適したサイズでないので、使うことが、できません。
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1975年リリース。初期のサバスは「メタル」というより「ヘヴィ」なバンドだったわけですが、そこから「ヘヴィ・メタル」な存在へ変わり、未来永劫「覇王」として君臨することとなったのは彼らが本作を作ったから。それほど本作は決定的な一作であり、同時にオジー時代最後の歴史的傑作。本作の後に『Technical Ecstasy』『Never Say Die!』の二作を発表しましたが(僕はどっちも好きですが…)、その頃にはオジーの薬物中毒が限界間際まで迫っており、本人たちが後に認めた通りバンドとして機能していなかったため本作で聴けるような爆発力がほぼ皆無なのです。ということで、 【1】【3】を聴いて(喰らって)ください。メタリカ登場の10年ほど前からこの世に既にスラッシュ・メタルが存在していたことを、この2曲が証明しています。絶対必聴。
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これまでいくつかガラスフィルムを購入してきましたが、貼りにくいですね。貼り直しをすると反ってしまいますので、縁が浮いてしまいますケースや付属品は立派ですが、フィルムそのものは200円〜300円のものとあまり変わらないと思います
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プレゼントに贈ったらすごく喜ばれた関連をまとめて贈ったのが良かった
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無線キーボードでワープロ(ワード対応)を使っていると、変換時にエラーがちょくちょく起きる。アプリケーションが悪いのか?マウス機能(無線)にキンドルが対応していない様で、このアプリケーションも使い勝手が悪い。
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レンズに逆にセットすれば長くならず、バッグに収納しても問題無し。
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とてもお買い得だったので見つけたときは嬉しくて届くのを楽しみにしていたのですが、残念ながら再生することができず、返品させて頂きました。PCやDVDプレーヤー、車の中のプレーヤーで試しましたがどれもダメでした。残念です。
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最初に聴いたアルバムの殆どが、米盤だったので、ビートルズを聴き始めた頃に味わった、ワクワク感を思い出しました。近所に当時では珍しく輸入盤を扱っているお店があり、そのお店で安価だった米輸入盤をお小遣いをためて購入しました。後に、英盤を聴いた時には、違和感があった程です。今でも、英盤より米盤の音の方がしっくり来てます。ここまでやったのですから、アナログ盤でだしていた、ハリウッドボウルのライブも入れて欲しかった と思うのは自分だけではないはず・・・生きている内に、CD化される事を祈ってます。
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あまりに評価が高いので、びっくりしました!たしかにこのアルバムには素晴らしい曲が入ってます。しかし、違和感を感じませんでしたか?発売前から偽物の噂があったこのアルバムですが、偽物があるのは事実です!Breaking news・keep your head up・Monsterは確実にマイケルジャクソンではありません。Jason Malachiというマイケルに声の似たアーティストがいます。私も最初は完璧に騙されました!是非you tubeで調べてみてください!上の3曲と声が同じです。マイケルは軽く歌ってもこのような歌い方にはなりません。マイケルだと信じてあげる気持ちもわかります。しかし、疑ってあげることも大切なのではないでしょうか?Jason Malachiの声を聴き、確かめてみてください。あの3曲は確実にJason Malachiが歌っていますでも、残りの7曲はマイケルですので、効く価値は大いにあります!
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SNSのアルバムに利用したりしていますが、気を惹く画像になるため、オススメですね
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日本では見れない…リージョンコードが違うのに日本で売るな‼︎
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フィルム時代のワインダーから始まってモータードライブを装着しての使用が当たり前でしたので、嵩が増えるのは掴む具合が良いです。非常用に単三乾電池で動作可能なのは心強いです。CANON nF−1時代に単三バッテリーグリップを買わず後年、とても後悔しましたので、バッテリーグリップはとりあえず用意しています。
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劇場版と比べて明らかに赤みがかった画像なのに、それが”最高の設定”とは失望したね。ま、いい色で観れる人もいるみたいだから運試しかな?
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